断熱工事
SHOEIが提案する「断熱・気密の効果が充分に発揮でき、その効果を永続的に維持できる断熱工事」
はウレタンフォームを用いて住宅の隅から隅まで、家全体を隙間なく覆う
「スプレー断熱工法ソフティセルONE」
です。
無数の細かい独立気泡で構成されたウレタンフォームの特性を大いに発揮し、グラスウールの2倍以上
の断熱効果。
吸水性も少なく、断熱材内部に外部の空気を侵入させない。
これらの優れた効果を永続的に保ち続ける理想の工法です

壁断熱施工

天井断熱施工

床下断熱材(ポリスチレンフォーム)
現場発泡
高気密性能 熱伝導率0,035W/m・k
強力な自己接着力で構造体に密着し複雑な形状にも断熱材を隙間なく充填することができるため、高い気密性能を発揮し、隙間からの熱損失を大幅に軽減します。
断熱性能の維持
経年変化が小さい
断熱性能の初期値と経年変化の差が小さいのも連続気泡フォームの特徴です。また優れた柔軟性を持ち、構造体の収縮や振動にも追随作用が働き隙間を出来にくくします。
吸放湿作用
呼吸するセル
強力な自己接着力で構造体に密着し複雑な形状にも断熱材を隙間なく充填することができるため、高い気密性能を発揮し、隙間からの熱損失を大幅に軽減します。
空気環境を守る
ノンホルムアルデヒド
ホルムアルデヒド等の揮発性化学物質を含んでいないため、厚生労働省が定める建材のホルムアルデヒド発散規制の対象外です。